おにぎりシアターAct.35 開催

5月27日(木) おにぎり・シアターAct.35が開催されました。今回も市販のおにぎりを用意し「味噌汁づくり・ボランティア」は佐々木邦夫さん味噌汁は、石巻産の春セリと足つきなめこ、豆腐の「なめこ汁。いつものように、神室さん差し入れのサラダと赤カブの酢漬けで食事スタート。」

食事をしながら、各自が先月からの活動などを中心に情報交換。;「ゴルフコンペを3回、パークゴルフ1回楽しんだ」「コロナ・ワクチン予約の電話がつながらず、パソコン使用したら簡単によやくできた」「65歳以上の予約申込みが今日から始まり、かかりつけの医院に電話で簡単に1回目、2回目とも予約できた」「今週1回目接種受けた。駐車場が遠く、マイクロバス5台で送迎していた」「水押球場がきれいに整備され、中学校の対抗試合が開催されていたので、中に入って暫く観戦した」「月末に開催予定の山下地区16町内会の会長会議で全ての役割をバトンタッチするので、今後は夫婦で散歩やイベントに参加するつもり」「今朝、家内のコロナ予約申し込みを済ませてきた」「町内会長や子供の育成会長に若い人や女性が多くなり、中には大学生が町内会長、高校生が育成会長になったことが報道されていた。大丈夫かなぁと少し不安が残る」「柿の苗木を植え替えたが枯れてしまった。樹木の育て方も難しい」などなど盛り上がる。

映画は、「BALLAD 名もなき恋の歌」「カムイ外伝」「半次郎」の3候補より、「半次郎」が選ばれた

「半次郎」あらすじ (Wikipediaより引用)

幕末の動乱期。薩摩の若き侍たちの中心的存在である西郷吉之助(田中正次)が京に上ると聞いた中村半次郎(榎木孝明)は一行に加わることから物語ははじまる。上京した半次郎は、人並み外れた度胸の良さと剣の腕、大らかな人柄などで、たちまち名をとどろかせるようになる。長州藩士の鮎川小次郎や薩摩藩士の永山弥一郎などが彼に魅了されていった、また村田屋の娘さとにも想いを通わせていく。

戊辰戦争では、薩摩軍を幕府軍から勝利を勝ち取り、明治政府の陸軍少将まで上り詰めた(中村半次郎改め)桐野利秋であったが、権力闘争に敗れた西郷隆盛と共に薩摩へと帰郷する。故郷で開墾に励む利秋であったが、政府への不満で暴発する青年たちを見捨てられなかった利秋は新政府に反旗を翻した…。

 

 

 

Follow me!

コメントを残す