昨年4月に切り倒した桜の木の一部を、植木鉢の台として使用していたところ、脇から一本の枝が伸びて桜の花が咲きました。今年7月に傘寿を迎えるわが身は、毎朝9種類の薬を服用する満身創痍の状態ですが、この桜の花に励まされてもうひと踏ん張りしたいとエネルギーがわいてきました。

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